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箱だけのブルースのレビュー!口コミや評判もまとめて徹底解説!

ゲーム

今回は、「箱だけのブルース」のレビューと口コミや評判をまとめて紹介します。

2024年5月2日に配信が開始されたswitchのゲーム「箱だけのブルース」はご存じでしょうか。

段ボール箱に入って、その箱でキャラクターを操作する新感覚のゲームです。

「箱だけのブルース」が面白いか気にあんっている方も多いと思います。

そこで「箱だけのブルース」を実際にプレイしたレビューと、口コミや評判などをまとめて見てみました。

「箱だけのブルース」が面白いのかつまらないのか、プレビューや口コミと評判を参考にしてみて下さいね。

 

箱だけのブルースのレビュー!

それでは、まず実際に箱だけのブルースをプレイしたレビューを紹介します。

 

Joy-conを2本使う

Joy-Conを2本使ってプレイします。

ですので、スイッチライトの方だと遊べません。

箱だけのブルースをプレイする時は、ニンテンドースイッチでプレイするのがいいですよ。

 

最初にダンボール箱の作り方やカメラの位置設定からスタート

次にダンボールの作り方やカメラの位置を調整します。

この調整が中々、シビアな感じがしました。

箱を置いてしゃがんだ状態と、上げた状態の高さの位置設定をします。

 

ダンボールに隠れながらゴールを目指す

誰もいない時は、こっそり移動。

気配を感じたらサッと隠れる。

これだけの操作でシンプルながらに、意外に見つかる判定が難しいです。

距離やスピードメーターなど表示されているので今自分がどんな状態化は解りやすいです。

 

位置の変更は後からでも可能

位置の調整はあとからでも変更可能です。

プレイしてみてやりにくければ、位置の設定を変更しましょう。

また、兄弟や家族でプレイする時に身長の違いで位置が違う事もあると思います。

一人ずつ交代でプレイする時は、都度変えた方がやりやすいかもしれません。

 

見つかるのは人間だけじゃない

何も、見つかっていけないのは人間だけではありません。

中には、犬など動物もいます。

大きな声でワンワン叫ばれて、お巡りさんを呼ばれてしまいますよ。

 

箱を上げ過ぎると歩く速度も出るがアレも出てしまう

裸にダンボールと言った構図なので、段ボールを上げ過ぎるとアレが出てしまいます。

ただ、アレを出しながら走ると最大時速が40kmと、一般道を走る車並みにスピードが出せます。

早く帰宅したい時は、恥ずかしさを捨てて諸田氏では知ってみるのも面白いですよ。

もちろん、アレはモザイク入りなので安心ですが、小さいお子さんなんかは面白がって大喜び間違いないですね。

 

箱だけのブルースの悪い口コミや評判は?

まずは、箱だけのブルースのあまりよくない口コミや評判から見ていきましょう。

 

近付けないと動ない

公式サイトなどの紹介動画で示されているよりも、ジョイコンと近付かないと動かないという口コミがありました。

また、小さいお子様などは特に調整が難しいようです。

上手く動く間隔を見付けましょう。

 

急に難易度が上がる

娘さんにプレイをしてもらった方の口コミでは、ステージ3で急に難易度が上がったそうです。

段ボールを上げ下げするので、「反応してからボタンを押す」という動作よりも時間がかかります。

現れる通行人がシビアなタイミングで出てくるようなので、小さいお子様には難しいかもしれません。

 

箱だけのブルースの良い口コミや評判は?

次に、箱だけのブルースの良い口コミや評判も見ていきましょう。

 

面白そう

まだ購入していない方も気になっているゲームになっています。

プレイをしている様子を想像するだけで面白いですよね。

芸人さんなどにプレイしてほしいという声もありました。

 

子どもが夢中になる

お子様が夢中になってプレイするという口コミがありました。

動作が単純なので、小さいお子様でも感覚的に楽しむことができそうです。

上手くできれば難しいステージも攻略できるかもしれませんね。

 

ジョイコンを上手く使っている

段ボールの上げ下げだけでなぜキャラが移動できるのでしょうか。

これはジョイコンのIRカメラが動きを感知しているからです。

ジョイコンにカメラが付いていること自体を初めて知った方も多いのではないでしょうか。

 

自分が動くのが楽しい

このゲームは実際に自分が段ボールを上げ下げしてキャラを動かします。

自分の動きがキャラクターに反映されるというのが面白いという声がありました。

座ったままのゲームではないというのも新しいです。

 

絵面が面白い

全裸のキャラが段ボールに入って移動するというのが何ともシュールです。

また、実際に動かしているプレーヤーも同じように段ボールに入っているのが面白いですよね。

画面の中も画面の外も絵面が非常に面白いです。

 

箱だけのブルースはどんなゲーム?

野球拳で負けてしまった主人公は服が全部なくなってしまい、全裸の状態です。

拾った段ボールで身体を隠しながら、主人公が帰宅を目指すというストーリーになっています。

箱だけのブルースは体験型のアクションゲームになっており、プレーヤー自身が段ボール箱に入って操作をします。

まず、膝の高さくらいになる机の上などにジョイコンを置きます。

そこからジョイコン2個分くらい離れたところでプレイをします。

プレーヤーは体が入るくらいの大きめの段ボール箱を用意し、その中に入ります。

段ボールの位置が高いほどキャラクターは早く移動し、低いほどゆっくり移動します。

段ボール箱が完全に床に接していると止まって隠れることが可能です。

段ボール箱の高さを調節しながら、通行人に見つからないように帰宅を目指しましょう。

 

箱だけのブルースの基本情報

販売会社名Wataru Nakano × MIYAZAWORKS
タイトル箱だけのブルース
ジャンルアクション
対象年齢3歳以上
価格800円
ダウンロード先マイニンテンドーストア